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糖尿病危険度チェック友利新先生 - 教訓のススメ


糖尿病の危険度と注意点を、してみるテレビ教訓のススメ(フジテレビ)で紹介。内科医・友利新先生監修の糖尿病危険度を、ダウンタウン、ニッチェ江上敬子、児嶋一哉、高橋みなみ、萬田久子ら芸能人がチェック。普段の食事や運動、生活から糖尿病の傾向と対策を学習。

あなたは既に糖尿病かもしれない・・・

食生活の乱れや食事の欧米化、運動不足などが引き起こす生活習慣病「糖尿病」。現在、日本には糖尿病&糖尿病予備軍を含め糖尿病患者が約2000万にのぼり、その割合は全人口の16%が糖尿病という国民病。恐ろしいことに糖尿病は自覚症状がほとんど無く、知らず知らずのうちに体を蝕んでしまう厄介な病気。

初期症状は手足の感覚がなくなる神経障害を引き起こす。病気がさらに進行すると、糖尿病網膜症を併発し失明の危険性まで浮上。そして、腎臓機能低下が低下し腎臓病を発症。他にも、ガンや心筋梗塞、脳卒中などの合併症にもなりやすく万病の元となりえます。

そんな糖尿病の危険度を現状の生活状態から探り、糖尿病の傾向と対策を紹介。
日本内科学会・日本糖尿病学会に所属する友利新先生監修により、多くの患者データを基にした糖尿病危険度チェック。

糖尿病危険度チェック

  1. [詳細]  20歳の頃よりも10kgくらい太った (20歳以下の場合はチェック不要)
  2. [詳細]  野菜ジュースをたくさん飲んでいる
  3. [詳細]  ラーメンと一緒にライスを注文する
  4. [詳細]  筋トレが嫌いだ
  5. [詳細]  ハイボールよりもレモンレモンサワーが好き
  6. [詳細]  どちらかというと楽観的の性格だ

該当数

3個以上該当する場合は糖尿病の危険性あり。
全項目該当する場合は、早急に病院で検査が必要。

20歳の頃よりも10kgくらい太った

急激な体重の増加は内蔵脂肪がつきやすくなる。また、皮下脂肪と比べ内臓脂肪のほうが糖尿病発症のリスクが高い。ただし、思春期の頃に太っていたというのはあまり問題ではない。

リバウンドでリスクUP

急激な体重の増加後リバウンドすることで、さらに糖尿病のリスクが高まる。リバウンドを繰り返してしまうのは健康に及ぼす影響が大きい。

激太りでリスクUP

加齢に伴い誰でも体重が増えてしまうが、それは代謝が弱まり筋肉量も低下するため。ただし、激太りといえる10kgもの大幅な体重増加は糖尿病の危険が大きくなる。

家族で生活改善

家族に糖尿病患者がいる場合、糖尿病の危険度が高まる。必ずしも遺伝するわけではないが、食生活など悪い生活習慣が似てしまうため、糖尿病患者を持つ家族も食事や体重管理には注意が必要です。

アンジャッシュ児島一哉さんは、15kg太った後に5kg痩せ、結果的に10kg増量。
ニッチェ江上敬子さんの場合、20歳の時は体重53kg。現在は83kgありトータル30kgも増量。

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