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佐伯チズ日焼け止めの塗り方ひと夏で使い切る - いっぷく


佐伯チズさんが正しい日焼け止めクリームの塗り方を、いっぷく(TBSテレビ)で紹介。ポイントは惜しまずたっぷり使い、ひと夏で使い切るよう毎日使用すること。また、目の下のクマや目の中も洗うといった、佐伯チズさん流美容法を伝授。いっぷく「美と健康の秘密SP」佐伯チズ編。

佐伯チズ流 日焼け止めの正しい塗り方

「いっぷく」出演時もファンデーションは不使用、日焼け止めを塗っただけという佐伯チズさんの素肌は、目立ったシミも無く柔らかさそうな質感があり、ハイビジョン対応で本当にキレイです。

日差しも強くなる季節は、美白やシミを作らないためにも日焼け止めは重要な美容アイテム。しかし、佐伯チズさんによると、一般的に日焼け止めを使う量が少な過ぎることを指摘。

SPF数値が高いと塗る量も少しだけで大丈夫と思いがちですが、日焼け止めクリームはひと夏で使い切る程度の量を毎日塗るのが理想。使い切れずに翌年にも持ち越してしまうことも多いですが、それは塗る量自体が少な過ぎるといいます。

日焼け止めの塗り方

  1. たっぷりの量を手のひらに出し、体温で温める。

  2. 「指で塗る」というよりは、手のひらで押さえながら肌に馴染ませる。

美容液や乳液をプラス

種類によってクリームが硬くのびにくいものもありますが、その場合はお手持ちの美容液や乳液を少し混ぜて使用。美容液効果で保湿も補い水分をキープできる良い方法です。

また、量を増やすと白浮きが気になりますが、体温で白浮きがおさまっていくそうです。

SPF サン・プロテクション・ファクター

日焼け止めクリームのSPFとは紫外線防御を数値化したもので、日焼けを防ぐ防御力の目安。太陽の下に何時間いるかによってSPFの高いものを選ぶと良いですが、海やスポーツなど日差しが照りつける場所ではSPF50以上が理想。

SPFが高くても肌に合わない場合もありますので、その場合は低いものに変えたり、美容液や乳液を混ぜて使うなど工夫し、肌に負担のかからないものを選ぶと良い。

夏の街歩きのSPF目安は30

量を充分にたっぷり使うこと、そして塗り直しでカバーすることも大切です。

佐伯チズさん的には、夏は家の中にいても塗って欲しいという日焼け止め。また、顔や腕だけに意識がいってしまいそうですが、耳、耳の裏、首なども忘れないように塗って肌をケアしましょう。

そして、日焼け止めを塗っていても塗っていなくても、夜はしっかりクレンジングすることが基本です。

目の下のクマについて

目の下のクマが消えないという悩みに対し「クマよりは、くすみだと思う」という佐伯チズさん。睡眠不足や塩分の摂り過ぎ、水分不足、また目の周りのクレンジングを蔑ろにして、顔のクレンジングと目の周りのクレンジングを一緒に済ませてしまうことが、クマやくすみの原因となりえる。

佐伯チズさんによると目の周りは老廃物や塩分を出す部分。
リンパも集中しており、ケアする以前にきちんと取り除いてあげることが大切。

眼科の先生に顕微鏡(拡大鏡?)を使って目の中の汚れを見せてもらったところ、アイシャドウ、マスカラ、アイライナーなど、汚れがたくさん目の中に入っている信じられない状態だったと話す佐伯チズさん。

目も洗う

目の中の汚れもキレイにするため、目薬や精製水などで洗い流す。
ただし、お風呂に入った際にシャワーを掛けるなど、水道水で流すのはNG。そのくらいに目を大切に労わることで10年先も同じような状態を保っていける。

美肌・美容法

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