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骨盤矯正ウォーキングダイエット正しい歩き方 竹井仁先生 首都大学東京 - 世界一受けたい授業


2013年3月2日放送『世界一受けたい授業』(日本テレビ)にて、骨盤矯正ウォーキングダイエット方法を姿勢矯正のスペシャリストで首都大学東京教授の竹井仁先生が伝授。『骨盤傾きリセット術!肥満体質は姿勢の悪さが原因!?』と題し、太る原因と、おじぎ型orふんぞり型の骨盤の歪みチェック、正しい姿勢で歩くダイエット方法を紹介。

骨盤矯正ウォーキング

普段、何気なく歩いている姿勢だが、悪い姿勢で何時間歩いても、全身の代謝はあまり上がらず無意味。代謝をアップし痩せやすくするには、例え10分でも良い姿勢で正しく筋肉を使って歩くことが大切。

そこで、1日10分歩くだけで肥満体質の原因となる骨盤の傾きを改善。

ダイエット効果が期待でき、美しくなれる歩き方“骨盤矯正ウォーキング”を竹井仁先生が伝授。

骨盤おじぎ型 or ふんぞり型チェック方法

おじぎ型矯正の歩き方お尻・お腹・腕振りがポイント

  1. お尻にグッと力を入れ、常にお尻の筋肉を意識し、踵(かかと)からしっかり着地する。

  2. 体が踏ん反り返らないよう、お腹にしっかりと力を入れる。

  3. アゴが上がらないように、アゴを軽く引き、腕を後ろに大きく振って歩く。

おじぎ型矯正の歩き方

お腹の筋肉と、お尻の筋肉を意識して歩くことで、おじぎしている骨盤の傾きを戻す。

おじぎ型矯正ウォーキングの筋肉の動き

筋肉の動きを可視化する装置で確認すると、おじぎした骨盤を戻すため、お腹とお尻の筋肉を使っていることが分かり、おじぎ型で弱くなっている腿の裏側の筋肉が活発に動いている様子がわかった。

ふんぞり型矯正の歩き方ひざを高く上げて歩くのがポイント

  1. ひざが足の付け根と平行になる程度まで高く上げて歩く。

  2. 膝を上げた分、背中が丸まるのを防ぎ、上半身を真っ直ぐに保って歩く。

  3. 腕を大きく振る。

ふんぞり型矯正の歩き方

ふんぞり返っている骨盤を、反対側に引き込むことが必要。

ふんぞり型矯正ウォーキングの筋肉の動き

骨盤を引き込むため、脇腹の筋肉とお尻の筋肉を使っている様子や、ふんぞり型で弱くなっている股関節の筋肉が、活発に動いていた。

骨盤傾きリセット術!肥満体質は姿勢の悪さが原因!?

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