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美容皮膚科医 田中優子先生くるみ間食 最強若返りスープレシピ - はなまるマーケット


2013年1月25日放送『はなまるマーケット』(TBS) はなまる大人習慣WEEKにて、食と入浴のアンチエイジング習慣を特集。還暦を迎えたロクマル世代の食習慣を探り、三重県にある田中病院・美容皮膚科医の田中優子先生の美肌食や、最強アンチエイジングスープレシピを紹介。

60代奇跡の美肌 美容皮膚科医 田中優子先生のアンチエイジング習慣

1,365円(税込)

新宿区にあるスペイン料理『エル・フラメンコ』で行われたいたのが、美容皮膚科医、田中病院・田中優子院長の還暦パーティー。

田中優子院長自ら、セクシーな赤い衣装でベリーダンスを踊り会場を盛り上げる。

そして、自身の著作『女医が教える老化を止める美肌術』では、美しい肌を保つ美肌術を公開。

女医が教える老化を止める美肌術 / 田中優子


そんなお肌のプロ、田中優子先生がおこなっているアンチエイジング習慣が、くるみの間食と肉や魚にレモンをプラスすること。

くるみ

間食することで食後の血糖値急上昇を抑える。
くるみに含まれる良質な油、いわゆる“痩せ油”のα-リノレン酸は酸化しやすいので、毎日その日に食べる分だけ殻を割って実を取り出しておくと良い。

タンパク質+レモン

肉や魚などのタンパク質は、体内でコラーゲンを作り出すが、その時にビタミンCが欠かせない。

美容皮膚科 田中病院 田中優子先生

クルミは“来る美”と考えています。お肌ぷりんぷりんのつやんつやんになります。例えば、料理にレモンをおもいっきりかけています。タンパク質とビタミンCでコラーゲンが出来ます。

最強のアンチエイジングスープ管理栄養士 篠原絵里佳さんレシピ

  • 《材料 / 2人分》
  • 鶏手羽中 ・・・ 200g
  • タマネギ ・・・ 1/2個
  • じゃがいも ・・・ 1個
  • ニンジン ・・・ 1/2本
  • ホールトマト ・・・ 1缶(400g)
  • 水 ・・・ 350cc
  • お茶酢 ・・・ 大さじ1
  • 黒酢 ・・・ 大さじ1
  • 牛乳 ・・・ 100cc
  • 豆乳(成分無調整) ・・・ 50cc
  • はちみつ ・・・ 小さじ1
  • 塩 ・・・ 小さじ1/2
  • オリーブ油 ・・・ 大さじ1
  • クルミ ・・・ 適量
  • レモン(スライス) ・・・ 2枚
  1. 熱したフライパンにオリーブ油を入れ、鶏手羽中をこんがりと焼き色が付くまで強火で焼く。

  2. 1.に、スライスしたタマネギを加えあめ色になるまで炒める。

  3. 2.に、5ミリ幅に切ったジャガイモ、ニンジンを入れて炒める。

  4. ジャガイモが透明になってきたら、3.の具材を鍋に移し、潰したホールトマト缶を入れ、ぐつぐつと煮えたら水、お茶酢、黒酢を入れ、弱火で20分ほど煮込む。

  5. 牛乳、豆乳を加えとろみが付いたら、はちみつ、塩で味を整えて器に盛る。

  6. 砕いたクルミとレモンスライスをトッピングしたら出来上がり。

ロクマル世代が日頃から実践していた、食べるアンチエイジング習慣の食材すべてを詰め込んだ、究極の若返りスープ。
トマトの酸味がすべてをまとめて、コクがあり美味しいスープが出来上がる。

アンチエイジングスープの効能

食材 効能
オリーブ油 ビタミンEの抗酸化作用
鶏手羽中 コラーゲンの素となるタンパク質
にんじん β-カロテンの抗酸化作用
じゃがいも じゃがいものビタミンCはデンプンに包まれており、加熱に強いビタミンC
鶏手羽の骨からカルシウムを引き出す
豆乳 物性タンパク質が摂れる
牛乳 動物性タンパク質が摂れる
はちみつ ビタミン、ミネラル
レモン クエン酸、ビタミンC
くるみ α-リノレン酸

食と入浴のアンチエイジング習慣

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