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メンタリストDaiGoさん メンタリズムダイエット7つの方法 食器を青色 食べにくい食器 - スタードラフト会議


2012年10月16日放送『スタードラフト会議』(日本テレビ) 秋の2時間スペシャルにて、メンタリストのDaiGoさんが登場。心理学を使ったDaiGo流メンタルダイエット「ダイエットを続けさせるための方法」を紹介。そして何度もダイエットに失敗しているという俳優・大鶴義丹さんがメンタルダイエットを実践中。

DaiGo流 メンタリズムダイエット 7つの方法

その1.
[詳細] 食卓回りの小物や食器を青色にする
その2.
[詳細] 食べにくい食器を使う
その3.
[詳細] 箸置きを使う
その4.
[詳細] 食事前に料理を写真で撮影する
その5.
[詳細] 冷蔵庫の扉に好きな人の写真を貼る
その6.
[詳細] リビングになるべく高価な洋服を飾る
その7.
[詳細] 好きな食べ物の写真をトイレに貼る

1.食卓周りの小物や食器を青色にするDaiGo メンタリズムダイエット

ダイエットが続きやすい食卓に変える。
青い色は食欲減退色と言われ、食欲を抑える効果がある。

元々、自然界にはあまり存在しない色で毒があるようなイメージで食を細くする。

例えば部屋のカーテンを青くする、食卓に青い花を置く、ランチョンマットを青くする、箸を青くするなど食事をする時に、周りに青色を取り入れることにより心理的効果があらわれ食欲を落とすことができる。

ダイエットがツラく続かない場合

青いものに囲まれた状態でダイエットをおこなうと良い。
青は時間を短く感じさせる効果があるため、辛くて長いダイエットも短く感じ続きやすい。そして、何か集中して取り組む時にも青色が有効。

ゆっくり休みたい場合

反対にゆっくり休みたい時は、少ない時間で長く感じる赤色を周りに取り入れた状態で休むと効率よく時間が使えるようになる。

この青色を取り入れたダイエット方法は、元女子プロレスラーのブル中野さんも現役引退後に実践し、3ヶ月で体重-50kgのダイエットに成功。
ブル中野さんご本人もTV等でも紹介していたダイエット方法です。

記事:ブル中野さん3ヶ月で-50kg減量の『青色ダイエット』

2.食べにくい食器を使うDaiGo メンタリズムダイエット

フォークを使って食事をする際、大中小とそれぞれ3つの大きさのフォークがあった場合、大きいフォークを使って食べる食べることでダイエット効果が上がる。

「中」が通常のディナーフォーク、「大」はそれよりも1.5倍ほど大きな特大フォーク。

大事なのは食べにくい物を使うということ。
食べることがストレスに感じるよう、食べにくい食器を使うことにより自然と食べるという行為が減る。

メンタリストDaiGo 心理学を使ったメンタルダイエット

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