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節電反動“新型秋バテ”を改善する温活スイミングエクササイズ&温タオル - ノンストップ!


2012年9月25日放送『ノンストップ!』(フジテレビ)にて、夏の暑さが過ぎた秋に訪れる新たなトラブル、疲労感や体調不良が続く『新型秋バテ』を特集し、血流改善を促す“温活”エクササイズや、へそエステを紹介。

夏の冷えでたまった疲労感、女子力ダウンの『新型秋バテ』

ようやく暑さも一段落。
これで夏バテから開放されると思いきや、なんだか疲労感がなくならないと感じている場合、現代人に増えている新たなトラブル『新型秋バテ』かもしれません。

生理痛や生理不順にもなりかねない『新型秋バテ』の原因のひとつが“節電反動冷え”。

去年に続き節電モードだった今年、冷たい食べ物や飲み物を摂り過ぎたことで内臓が冷え、血流が悪くなったり自律神経のバランスが乱れるといった症状が、秋口にも続いている人が多い。

東京女子医科大学付属 青山自然医療研究所クリニック所長
医学博士 川嶋朗先生

夏の間に内臓が冷えたり自律神経が乱れて、(秋に)体がだるくなったりするのが新型秋バテの特徴です。

川嶋朗先生が所属している『血めぐり研究会』が去年おこなった調査では、9~11月の秋になっても不調を感じる女性が6割以上もいた。

2011年秋(9~11月)に不調を感じたか?

感じた 感じない
62.3% 37.6%

関西・関東で各300人に調査(血めぐり研究会公式サイトより)

血めぐり研究会

温活で冷え、こり、むくみ、疲れを改善しよう!
http://chimeguri.com/

そして、女性にとってイヤな話は、血流が悪くなるとクマやくすみが取れず老け顔になってしまう。まさに女性の大敵『新型秋バテ』の対処法は?

青山自然医療研究所クリニック所長 医学博士 川嶋朗先生

体を温める“温活”が必要。
溜まっている血液も流れ出しますので血めぐり全体が良くなって、内臓で起こっている代謝全般が良くなると言っても良い。

新型秋バテを退治する自宅で出来る簡単“温活”

【1】スイミング - 泳ぐ動きを取り入れたエクササイズ

うつ伏せになり手足を浮かせ、対角線上の手足を交互に上下させバタ足で泳いでいるようなイメージで50回往復する。

【2】温タオル - スイミングエクササイズよりも簡単な“温活”

首の後ろに蒸しタオルをあて首を温める。
首は体温を放出しやすく、ここから熱が出て行くと体全体の冷えに繋がってしまうため、首の付け根に蒸しタオルでフタをし、温めることで冷えを防止。

さらに首以外にも、腰、太もも、お腹などを湯たんぽで温めるのも効果的。
蒸しタオルはラップやビニール袋に入れると温かさが長持ち。

NEXT:へそエステで冷え改善し腹からポカポカ老廃物排出&代謝アップ
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